ITガバナンスによる資源及びリスクの最適化(Based on COBIT®5) | ePlugOne

デジタル時代のサービスマネジメント

Courses

ITガバナンスによる資源及びリスクの最適化(Based on COBIT®5)

(コースコード EPO5002)

対象者
・ITガバナンスを組織に導入しようとしている方
・サービスマネジメントオフィス(SMO)を組織に導入しようとしている方
・ITサービスマネジメントに対するコントロールを実現したいと考えている方

コースの特長

・ITガバナンスとマネジメントの違いを説明できます。

・ITガバナンスとITIL®の位置付けを説明できます。

・どのようにITガバナンスを実践することができるかを説明できます。

・PMP® 継続認定プログラムの要件として、14PDU を申請取得できます。

・1名様から開催確定します。

 

コースに関するA4カタログはこちら(ダウンロード・印刷も可能です)

期待される効果
・ITガバナンスの実践ができるようになる
・ITガバナンスのプロセスを説明できるようになる
・事業と整合されたITガバナンスの実践について説明できるようになる
・ITガバナンスとITILや他のフレームワークや国際規格の関係を説明できるようになる
期間
2日間(9:30〜17:30)
会場:四谷(ePlugOne 東京グロースセンタ)
価格
120,000円(税抜、受講者お一人の料金)
開催日
日程はお問い合わせください
前提条件
AXELOS ITIL®ファンデーション資格、またはEXIN ITサービスマネジメントファンデーション資格を保持しているか、同等の知識や経験がある
トレーニング形式
講義+演習
試験について
なし
カリキュラム詳細

1日目

-ITガバナンスとマネジメント

-ITガバナンスとITIL®の関連性

-ITガバナンスの目的とステークホルダーのニーズ

-ITガバナンスとマネジメントのプロセス

2日目

– 事業達成目標とIT達成目標のカスケード

– ITガバナンスとマネジメントプロセスの選定

– ガバナンス実践手法とマネジメント実践手法

組織のITガバナンスとコントロールの仕組みの
ほかのコースを見る


ページのトップへ