3日間で学ぶ ITILインターミディエイトRCV(リリース、コントロールおよび妥当性確認) (30PDU) | ePlugOne

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3日間で学ぶ ITILインターミディエイトRCV(リリース、コントロールおよび妥当性確認) (30PDU)

(コースコード DIG0003J)

対象者
●ITILインターミディエイト/Expert認定を目指す方
●ITILファンデーション認定取得済みの方が対象です(V3以降の資格が必須)

コースの特長

● 集合研修は3日間。時間の拘束をなるべく少なくしたカリキュラムです。
● 時間を自由に使えるeラーニングを組み合わせることにより、学習時間の要件をクリアしています。
● 教材は分厚い製本版ではなく、PDFで提供します。お手持ちのPCやタブレット、スマートフォンで、どこでも学習する事が可能です。テキスト検索もできるので便利です。
● 集合研修では、シナリオやケーススタディ・ベースの試験対策を集中的に実施します。eラーニングによる自己学習での不明点も明確にして、試験に臨むことができます。
● 本コースはITILインターミディエイトの認定トレーニング・コースです。ITIL認定のクレジット(単位)として4クレジット取得できます。
● PMP®継続認定プログラムの要件として、30PDUを申請取得できます。(本コースは、PMP®受験資格とはなりませんのでご注意ください)
認定講師が解説するITIL®インターミディエイト試験合格アドバイスもご参照ください。
● 価格についての弊社の考え方については、こちらの記事もご覧ください
●1名様から開催確定します。

 

コースに関するA4カタログはこちら(ダウンロード・印刷も可能です)

 

認定スキーム

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期待される効果
・ITILインターミディエイトRCV資格の取得
・組織にITILをベースとしたサービストランジションを定着させるために必要な、詳細なナレッジの取得
期間
eラーニング:10時間
集合研修:3日間(最終日に試験を実施します)
集合研修は9:30〜18:00です
会場 :四谷(ePlugOne 東京グロースセンタ)
価格
280,000円
(税抜、受講者お一人の料金)
コース受講料と、ITILインターミディエイトRCV試験の受験料を含みます。
再試験は、受講後1年以内は何度受験しても追加の受験料はいただきません。
開催日
2020/2/5-7(満席)、2020/4/1-3、2020/5/20-22、2020/7/1-3、2020/8/19-21 のいずれか
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前提条件
お申し込み前に、ITILファンデーション認定を取得済みか確認してください
(ITIL V3のファンデーション認定が必須です。V2ファンデーションでは受験できません。)
eラーニングによる予習が必要です。受講者ガイドを必ず読んでください。
トレーニング形式
eラーニング、講義、模擬試験、試験

1開催あたりの受講者様の人数:1名から10名まで
試験について
集合研修終了後に認定試験を受験します。
90分間、シナリオベースの4択問題が8問、資料持ち込みは不可、合格点は40点中28点(70%)以上
カリキュラム詳細

主にサービストランジションのプロセスについて学びます。

1.事前学習(eラーニング)

2.集合研修 1日目
– サービストランジション
– 変更管理
– サービス資産管理および構成管理
– リリース管理および展開管理

3.集合研修 2日目
– サービスの妥当性確認およびテスト
– 変更評価
– ナレッジ管理
– 要求実現

4.集合研修 3日目
– 技術と導入に関する検討事項
– 試験準備/模擬試験
– ITIL インターミディエイトRCV試験(90分)

※上記は目安です。実際の進捗とは異なる場合があります。

ITIL® is a registered trade mark of AXELOS Limited.
IT Infrastructure Library® is a registered trade mark of AXELOS Limited.
PMP® is a registered mark of Project Management Institute, Inc.

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